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ゆうきです。
毎日いろんなことを考えてる23歳の男の子のせきらら日記です
あ、昨日ホワイトデーだったんだ と今気づきました。
以前も話したように、私にとって記念日などはありません。


今日はですね、久々に親戚一同と食事をしたわけですが、イトコの高校2年生の方がね、とてもカワイイ彼女さんとホヤホヤでした。しかも高2なのに、すでに付き合った女性人数は2人というね、ホントにいまどきのカッコイイ男です。
しかもね、そのイトコに、わたくしが着てるコートがオヤジくさいと言われてね、もう完璧にぶちのめされた気分でしたがね、別にへこみもなんともしませんでした。
今現在、私は自分を捨ててますから。。。


それにしても、みんなオトナになっていきますねー。
彼女いない友達の数は、ついに0人へ。


そういえばですね、「彼氏・彼女いない同盟」みたいなの作ってる方々、みんないつか必ず卒業していくので、作る必要はないと思います。
それより前向きにプラスに考えて、努力していくほうが絶対にいいと思います。


というわけで、わたくしもこれから努力していこうと思いましてね、ある部分に目をつけたのです。



それは「秋葉原」という街です。



オタクの街として一般人には白い目で見られていた秋葉原。しかし、最近になって、秋葉原が変わってきたのです。
街を歩く普通の女性も増え、おしゃれな店が急増しているのです。


日本の女性は流行に流されやすく、「アキバ=キモイ、オタク」という概念があれば、すべての女性はアキバ系を避けるでしょう。
しかし「アキバ=電車男=優しそうな男性」という概念ができあがってしまったら、日本中の女性は、アキバ系を普通の人と解釈し、視野に入れるのです。
ついに秋葉原は、女性に対する夢が、多大な想像力によって現実の壁を打ち破り、夢の街から希望の街へと変わったのです。


ということでね、これからは秋葉原の時代なので、わたくし、モテるためにアキバ系になりたいと思います。そしていつか、とってもカワイイ萌え系美少女を彼女にし、渋谷・原宿の、今まで秋葉原をバカにしてきたやつらを見返してやりたいと思います。



私ももうすぐ24歳になりますが、人生ずっと不幸なわけじゃありません。幸せな時代もあるのです。
ついにその時代がやってきたのです!


早速マンガ本を読みたいと思います。
ドラえもん42巻、これで一歩アキバ系に近づきました。
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わたくし、久しぶりにイケテル女性を間近で目にしました。


そこで思ったことがありました。
女性の体って、意外に大きいなと。。。
テレビやインターネットで見る女性って、男性と比べて半分ぐらいしかない感じがありましたが、実際間近でみると、けっこう大きくて、男性の7~8割ぐらいの大きさもあります。


テレビの場合、女性が細すぎるのか、
インターネットの場合、男性が大きすぎるのか、


ま、女性の体の大きさがどうであれ、私は一生触れることはできないでしょうけどね^^;
ああljljjskkじゃljljぁっぉいういjljsljsljljjjkgfhjfghdfgsdふぁdふぁkjf:」k:;。・、んc・\・・、・、。っぺおいいp@@h歩h「s:;ls:;kd;lkg;:hx。。。。。。。。。。。。。。x・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・c\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\c/.,mbvnm,,.\/.,n\/.,/vnxbnbcmnbxmmbx,mn,mvm.\,\/.m.b/,.vm,nmbxnvbzcfxad[p@ioopyiputiuyuytyuwrpupri[@pixhvnbczxcvcxzxccccccccccccccccccccccccccccccccvcxzxxcxzxん@@@@@ぽぷ・・。びっうぃwm、mb。mt。。、面。vんmc。mc・bm。、vm。mmんxmvzcvvzcvw「pおいぇううwqvmん、んvc・mx。、b-。m・。、・b・\・・、。。、。、。、、、。、。、。、んm、。、・c。。、\・。、bmb\x・。b、vmcんxzポリxp問いr歩いつ言うお@尾pくぇ位内尾py「@pxbんmcん、b・、。ん・\・。m。kmcmbんxbv「@夕rrpppppppppppppppppppppppr@@@@@@@@@@r「「「「「「絵@@@@@@@歩憂いyy手vbん、mんv。。\:・。、・・・mb、、mb。mんm、b。b・んv、・



世の中は、自分が聞いてほしいものは、誰も聞きたくないのです。
では、どうすればいいか。


相手に表現しなければいけません。
気持ちが変わってしまいましたね。
「思い出」について書こうと思ったんですが、あれから数十分後、書く気がおこらなくなってしまいました。



人間って気まぐれな動物ですね。
数分前の自分すら、忘れてしまう。


と、しゃべっている間、書く気力がわいてきました。


何事も、始まりというのは分からない事だらけで、しばらくするとその先が見えてきます。見え始めの時期が一番わくわくする時期で、それから長い間、没頭します。そのときが一番楽しい(盛んな)時期で、それから段々と落ち着いていきます。やがて、終わりに近づいていきます。


これは、すべてにおいて共通するものだと思います。


短いものから長いものまで。小さいものから大きいものまで。



最近よく夢を見るんですが、どんな夢かというと、昔の夢です。
小学生、中学生、あのころに出会った人たちが夢の中に出てくるのです。
夢の感覚ってすごい不思議なのです。
普段経験したことのない感情になります。


この感情はね、もしかしたら、別世界へのルートなのではないかと思います。
コンビニいって、飯を買ってきてから話しましょうか。

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